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QUALIA FACTORY

CASE STUDY

クオリア事例 [CASE STUDY]

パイプにレーザーマーキングで桜の模様をつけました。

加工方法
3次元パイプレーザー加工機のマーキング機能を使用して、パイプに模様付けをしました。
パイプ表面の美観を維持するためにレーザー加工後、ショットブラストで磨きをかけています。ヘアライン仕上げで高級感を演出しました。

例えば、手摺に日本の象徴である桜模様が入っていたらお洒落だと思いませんか?
弊社の3次元パイプレーザーは孔を開けるだけではありません。
出力調整により画像のような桜模様をつくることも可能です(レーザーマーキング)。

パイプはSUS304 42.7φXt1.5 HLを使用しています。

マーキング加工後 着色電解研磨をすることでガラッと雰囲気が変わります。

桜だけではなく データがあればどんなマーキングでも可能です。
ご興味ある方は是非一度お問い合わせください。

 


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