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パイプレーザー加工について

パイプレーザー加工は最小で何φから加工できますか?

パイプレーザー加工では、最小で丸パイプはφ12mmから、角パイプは12mmからとなります。

 >>パイプレーザー加工の詳細はこちらをご覧ください。

穴の種類と穴の数が多いのですが加工可能ですか?

ある程度のロット数があり穴数が多い製品はプレス加工に適した製品です。同形状はもちろん、異形穴も3種類程度までならば同一工程で行います。独自の金型技術(シリンダーによるプレス金型の自動差替え)及び専用の送り装置が高精度なプレス加工を実現します。

少ロットにはパイプレーザー加工が適しています。穴数、形状の制限はございません。設計開発担当者様の思いのまま、自由自在に加工できます。

>>プレス加工はこちらをご覧下さい

>>パイプレーザー加工はこちらをご覧下さい

 

丸パイプに対してもプレス加工が出来ますか?

可能です。
角パイプ、丸パイプともに加工できます。店舗陳列で使用されるスリットパイプ(ガチャ柱)の生産が代表的な加工製品です。プレスを使用した大量生産向きの建材、内装材向きの穴加工ほか、パイプ専用レーザー加工機を駆使した複雑な切込み加工、模様入れなどパイプ加工に関しては幅広い加工に対応しています。

材料の形状は丸パイプ、角パイプ、素材に関しては、スチール、ステンレス、アルミ、銅、真鍮に加工が可能です。

>>パイプのプレス加工についての詳細はこちら

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